この台帳は改竄検知付きで、第三者が公開鍵署名でヘッドを裏書きしています。誰でも下の材料で署名を独立検証できます。
✓ できること=台帳データの技術的整合性の検証。過去のエントリを後から書き換えると、ハッシュチェーンが切れて即検知されます。
✗ これは会計監査ではありません。残高と実際の入金(銀行・Stripe)の一致確認は、別途 顧問税理士が行います。
⚠ 改ざん検知が効くのは過去行の改変です。新規発行はオーナーの正当な操作で、発行上限¥8,000,000・Telegram即時通知・本ページ・公開アンカーで監視・抑止します。
✓ 健全 / 19 件
現在のヘッド:
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機械可読: /pay/audit ・ /pay/attestations
▶ ブラウザだけで監査人になる(MUメンバー募集中) — 鍵生成→申請→署名までこのページで完結。
または CLI: 監査人は Ed25519 鍵を生成し、公開鍵を店に登録してもらいます。台帳エクスポートを受け取り再計算し、現在のヘッドに署名して提出します。付属CLI(tools/kokon_audit.py)で完結します。
python kokon_audit.py keygen # 鍵を作る → 公開鍵を店へ
python kokon_audit.py verify --export ledger.json # 台帳を独立再計算
python kokon_audit.py attest --base https://kokon.tokyo \
--priv priv.key --witness "会計士〇〇" --export ledger.json
公開検証だけなら、/pay/attestations の各 pubkey・message・sig を ed25519 で照合するだけです。
📘 監査人向けの手順は 使い方ガイド ⑤ 監査人の方へ にもまとめてあります。
📖 オープンソース(MIT)・仕様・CLI・会計士向けガイド:
github.com/yukihamada/kokon-pay-audit
・ 会計士向けガイド(PDF)